エンジニアから見たMINIKURAの仕事

“熱くない瞬間なんてない”と断言するMINIKURAエンジニアチーム。彼らの書いたコードはPC画面を飛び出し、物流を動かす。インフラを担当しテクニカル・ディレクターを務める長田氏、デザイン以外のフロントエンド領域~サーバーサイドを担当するエンジニアの後藤氏、そしてデザイナーの市川氏にMINIKURAの仕事を訊いた。 記事を見る
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アウトドア用品のシェアリングエコノミーを目指した資本提携

年率5%で成長しているアウトドア市場において、ITを駆使した風雲児が存在する。キャンプ場やキャンプ用品などを紹介する情報サイト『hinata』を運営するvivit社だ。キャンプ場の前時代的なサイトに目をつけ、キャンプ情報を知りたい人に適切に届ける情報流通を進めてきた。そして、次なる事業展開として、キャンプ用品を預かり、全国のキャンプ場に届ける『hinata trunk!』を、出資企業である寺田倉庫と開始した。今回は、『hinata trunk!』を通じてシェアリングエコノミーの実現を構想するvivitの水谷代表と、出資を決め二人三脚を始めたMINIKURA執行役員・月森氏に、提携の経緯や狙いを訊ねた。 記事を見る
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サマリー・山本代表が語る、寺田倉庫と描く世界観

変化の激しいITテクノロジーの先端領域に身を置くと、実社会に目を凝らしたとき、企業都合のサービスがはびこっていることによく気づく。だからこそ、感度の高いイノベーターの視点と行動には希望的な何かを感じるものだ。圧倒的な商品掲載数と優れたUXによって自然と物欲が刺激されるSNS『Sumally(サマリー)』を展開するサマリーと、MINIKURA APIを提供する寺田倉庫が共同サービスを開始したのは2015年秋。半年後には大手引越し企業との提携も結び、順調に成長路線に乗り始めている。今回は、株式会社サマリーの山本代表に、寺田倉庫との出会いから、今までの成果、そして、これから実現したい世界観についてお聞きした。 記事を見る
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MINIKURA担当役員・月森氏は語る “変革者に会いたい”

MINIKURAは2012年のサービス開始以来、多くの企業とイノベーションを画策し、結果的に2016年春現在12社との提携・出資に至った。ここでは、事業責任者・月森氏より今までの出会いを振り返り、未来のパートナーシップについて語る。 記事を見る
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エアークローゼット・天沼代表がMINIKURAとの二人三脚を語る

月額6,800円からスタイリストが選んだコーディネートを1箱でお届けする、女性向けの月額制ファッションレンタルサービス『エアークローゼット』は、開始1年半で会員数8万を突破し、確実に新しいファッションの常識を育みつつある。MINIKURAのAPIを活用してきた今までの軌跡、そしてこれからのビジョンについて、代表の天沼氏に訊ねた。 記事を見る
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アプリ『SumallyPocket』完成までにプロジェクトリーダーたちが気をつけたこと

異分野同士のコラボレーションほど優れたプロダクトを生み出す。ただし、その途上で多くの議論が重ねられるのは開発の常だ。会員約60万人を誇る人気SNS『Sumally』を運営するオンラインサービスの雄・サマリーと、倉庫業65年の寺田倉庫が、スマートフォンアプリ『SumallyPocket』を共同開発した時、双方のプロジェクトリーダーたち(サマリー:日下部康介氏、MINIKURA:今成真之介氏)が何に悩み、どう解決してきたかを紐解く。 記事を見る
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MINIKURAの数字物語 サービスロウンチまでの5つのキーナンバー

1,400万アイテム、3か月+3か月、200API、∞ が持つ意味とは何でしょう。本稿では、MINIKURA APIを通じた新サービスの開始までに、経営者や開発エンジニアが気にするであろう多岐にわたることを5つの数字で説明する。その数字が物語るMINIKURAの実力や実績を知っていただきたい。 記事を見る
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LogiTech開発区へようこそ!

『LogiTech開発区』は、寺田倉庫のMINIKURAグループが運営するコミュニティです。
国内外の「LogiTech」の知識や知見を情報発信することで、
事業アイデアを持つ起業家たちを刺激・支援するコミュニティを目指します。